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ダーツプロorサラリーマン!?

ダーツ上達のための情報をまとめています。バレルについて、フォームについて、プロ選手について、ダーツボードについてなど。

知野真澄プロもシンプルなセッティング

ダーツでまねをしたいトッププレイヤーが居たときに、 そのセッティングが気になるのは当然のことだと思います。 知野真澄プロのセッティングは余り目立つことは無く、 シンプルなものを使用しています。

知野真澄プロのグリップはどうか

グリップを分析したときに、予想通り、というか、 予想以上に綺麗なグリップをしていたのが印象的です。 知野真澄プロはグリップもフォームも綺麗で、 ダーツがうまいといわれても、 その通りだなと思ってしまう印象を持っていました。

知野真澄プロは4スタンスに興味がない

端正な顔立ちの知野真澄プロは徹底的な理論に 裏づけされた印象がありますが、 最近話題の4スタンス理論についてはあまり興味が無いようです。 その理由はどんなに調べても、 そのような資料が全く出てこないからです。

鈴木猛大プロの2つのバレルとセッティング

セッティングに関して鈴木猛大プロは一風代わった使い方をしています。 それはバレルを常に2種類持っていて、 その日によって使い分けている、ということです。

勝見翔プロのDVDうそを暴いて上達

実力でスーパーダーツの覇者になった勝見翔プロが新しく、 ダーツ上達ノウハウを出しました。 最近のダーツのテクニックや、オリジナルの内容を加えているものの、 視点を間違えて見てしまうと効果はあまりなくなってしまいます。

鈴木猛大プロのスタンス研究

矢速が早く、熱いダーツを見せてくれる鈴木猛大プロのスタンスを 研究するには4スタンス理論の研究が一番早いと思われます。 鈴木猛大プロはB1タイプのダーツプロでスタンスも B1タイプを綺麗になぞっています。

初めてのダーツガチャで出てきた中身

ダーツガチャがあるところは漫画喫茶の ダーツコーナーが一番多いようです。 それはダーツショップのような商品の品揃えも出来ないときに、 何もないよりは興味を盛ってくれるからです。

鈴木猛大プロのフォーム再現方法

投げ方が綺麗な鈴木猛大プロは、 そのフォームを真似るだけでも十分にうまくなっていきます。 4スタンス理論も理解して理想的な投げ方をしているために、 分析もしやすいのです。

ダーツライブカードの自作改造その4

ライブカードの自作を紹介してきましたが、 最後は絶対に間違いのない方法を紹介していきます。 それはすでに出来ている改造カードを購入してしまうという方法です。

ダーツライブカードの自作改造その3

ダーツを続けていくとライブカードにオリジナリティを持たせたいと思ってきます。 前回までのチップを取り出す作業が経験を積んで慣れてくると、 レアカードを探して購入するよりも、希少性が増します。

ダーツライブカードの自作改造その2

オリジナルのライブカードを作る方法で難しい代わりに、 インパクトのある方法は意外なものをライブカードにすることです。 レンタルビデオ屋さんの会員カードやICカードを ライブカードに出来るとかなり注目もされるでしょう。

ダーツライブカードの自作改造その1

ダーツを続けているとライブカードやフェニックスカードを持っているのは 当たり前になってきます。 人気のあるデザインというのは限られていますので、 種類の多いライブカードでも他の人と重なることがあります。

車でダーツのcmからダーツブームが再来する

日産の車のCMから印象に残っているのが嵐大野さんの「車でダーツ!?」です。 車のCMと思ってみていた方も、ダーツが気になってみて しまった方もいるのではないでしょうか?

橋本守容プロのフォームに要注意

アニーは大きな体とは正反対の優しい人柄で、 ダーツショップに行って実際にお会いした人は 皆がすぐにファンになってしまうそうです。 優しくて、頭が良くて、ダーツが日本一。

橋本守容プロのグリップを検証

アニーとも呼ばれている橋本守容プロはグリップについても 常に考えてきたようです。 2009年のブログの中ではグリップを変えてみたことや、 その過程を細かく話してくれていて、 隠し事のない正々堂々とした印象を持ってしまいます。

橋本守容プロが教えるセッティング

バレルを出すにしても、シャフトを出すにしても、 あまり積極的なイメージがない橋本守容プロはもしかすると、 ダーツの技術に重きをおくタイプなのかもしれません。 セッティングにこだわりがあるというよりは、 しっかりと手入れをされていれば、

B2タイプのダーツ水口敦貴プロ以外に居ないのはなぜか?

ATSUKIを知っていますか? ダーツプロの中で数少ない4スタンス理論BⅡタイプです。 ダーツのトッププロは殆どがAⅠタイプやAⅡタイプが多い中で、 どのように勝ちぬけてきたのかも気になります。

ダーツのグリップを4スタンス理論で考える

4スタンス理論に沿って、ダーツのグリップを考え直すときには、 パワーラインの考え方も一緒に考え直す必要が出てきます。 グリップについては同じタイプのグリップを真似ればいいと思っていますが、 4スタンス理論に沿って、

ダーツプロは4スタンス理論を知っている?

4スタンス理論を知っていることで練習の効率を上げることが出来ます。 しかも、同じタイプのダーツプロを徹底的に研究することが出来れば、 まねをすることでさらに上達は早くなっていくでしょう。

9dartstvがmacで見られない理由

itunesで見られるためのアプリがあるにもかかわらず、 9dartstvはmacで見られないことが増えてきているように感じます。 私も試してみましたが、ダウンロードの仕方が分からず、 出来た人のレビューを見てみても、 いくつかの動画しか対応していなくなってい…

ダーツのための4スタンス理論本を探しているなら

4スタンス理論はダーツのための考え方ではなく、 人間の行動すべてに対応する理論です。 その理論はダーツにとても合っていて、スタンスを決めるときに 参考にしたり、ダーツプロを真似るときには 同じタイプのダーツプロを参考にするなどの使われ方もしてき…

4スタンス理論の竹山大輔ダーツプロはA1タイプ

ダーツの世界に4スタンス理論を取り入れた 一番大きな功績を気づいてきたのが竹山大輔プロです。 4スタンス理論の一番の理解者でもっとも信じているので、 教え方も理論的で分かりやすくしてくれています。

星野光正プロのグリップ研究

堂々として矢速も早い星野光正プロのグリップは、 気になってきます。 優しく投げて、力を入れていないようなのに、凄い勢いで飛んでいって、 気持ちよく音を立てるからです。

動画で見る星野光正プロ2013年実績

星野光正プロは2012年に優勝が一回も無かったために、 復活は2013年といわれています。 年間ランキングでは昨年が6位についていますが、 ある意味ではスランプといわれてきました。

星野光正プロ、2007年のスランプの影響

2008年、自信のブログで「打ち明けます。(感謝と謝罪とお願い)」と題して、 スランプを打ち明けた星野光正プロは見事に復帰して、 驚異的な戦績をいまだに上げ続けています。 現在は星野塾という企画で定期的に指導もしている 星野光正プロのスランプから…

ダーツライブ100sのセグメントを長持ちさせる改造方法

家庭用ダーツボードの決定版ともいわれるほどのダーツライブ100sでは セグメントについても評判はとてもよくなっています。 人によっては 「業務用よりも気に入っている」と いう人もいるくらいです。

山田勇樹のダーツレッスン~基本がすべて~の感想

2009年のPERFECT優勝者の山田勇樹プロが出した ダーツのDVDは基本がすべてと書いてあるとおり、 基本だけを詰め込んだDVDです。 メリットは価格が安いこと、初心者には見やすいことです。 しかし、デメリットも少しあるようです。

ダーツライブ100sの取り付け欠点

業務用のダーツライブと同じ音、同じ反応をしてくれるダーツライブ100sには、 まだいくつかの欠点が存在します。 その中のひとつが取り付けの仕方が分かりにくい ということになるかと思います。

勝見翔プロのセッティングに掛ける思い

独自のバレルなどよりも、技術を向上させるために 意識が向いている、筋の通ったダーツをする印象があるのが勝見翔プロです。 2010年にスーパーダーツで優勝してからは、 今までの練習に自信を持ってだした商材

ゴルフから、4スタンス理論のダーツ診断

タカトシの場合はゴルフが好きなようで、 4スタンス理論をゴルフに当てはめたりもしていました。 多くのプロスポーツ選手が取り入れている理論で効率よく、 上達をすることが出来るために、近年では特に注目がされているのです。

ダーツ屋どっとこむ福袋はすべてが大当たり

最大で5万円の福袋まで出しているダーツ屋どっと込むの福袋には かなりのあたりが入っているとの話がありました。 なんと5万円の福袋の中には値段調整のものだけではなくて、 高級バレルをいくつも入れているという、奮発振りまで見せてくれています。

DARTSLIVE-100Sのスピーカーの問題点を解決

ダーツボードを購入して、家でもダーツの練習が出来るようにする場合、 候補の中にDARTSLIVE-100Sは必ず入ってきます。 タイトルではスピーカーが悪すぎると書いておきましたが、 その欠点以上の本物に近い質感を作り出してくれるからです。

4スタンス理論をダーツに活かすA2タイプ

ダーツの理論の中で一番理想的な理論が4スタンス理論だともいえます。 人のタイプによって、フォームはすべてが違うために、 教えることもむずかしいといわれています。

4スタンス理論のダーツプロBⅠタイプはこの人

B1に分類されるプロはちょっと異色が多いイメージがしてしまいます。 代表的に言われているのは鈴木猛大プロですが、 実は世界で活躍をメインにしている浅野大一プロも BⅠに分類されるそうです。

4スタンス理論のダーツプロB2タイプ

賛成派と否定派が分かれていて、いまだに 結論が出てこない4スタンス理論ですが、 一つ気になる点が出てきています。 それはBⅡタイプのダーツプロはあまりいないということです。

谷内太郎プロのバレルは高いといえるか

T-arrowモデルとして、色がピンクゴールドとダイアモンドブラックで 16種も一緒に出ている谷内太郎プロのバレルがあります。 谷内太郎プロはオープンしたダーツバーでもそうですが、 プレイヤーの立場に立ったセンスを持っているような気がしています。

谷内太郎プロの重大発表の真意と成果

ダーツプロとして活躍をし始めると どうしても時間が取りにくくなってきてしまいます。 ダーツグッズの会社に勤めていても、そこは変わらないもので 抑止力のようなものが働いてきてしまうものです。

安食賢一プロのフォームをまねしてうまくいく人

ダーツの実力も経験年数も多い安食賢一プロですが、 教えている所やフォームを分析しているものは無かったので、 なかなか見分けることも難しいと思います。 それでも気になってしまうのはその、機械のように正確な 狙いのつけ方だと思われます。

4スタンス理論を動画でチェック

ダーツに理論を当てはめて練習をしていくと、 練習方法に質が生まれ、より効率的な練習を こなすことも出来るようになってきます。 第一にすることは自分が4スタンス理論で どのタイプに所属しているかのチェックです。

harrows assassinのタングステン割合が増えていた

harrowsから出ているassassinのタングステン割合が増えて リニューアルしてきました。 レアメタルであるタングステンの割合を増やすことでより、 プロ向きのバレルが格安になったことでありがたいことです。

アサシンプラスのバレルだけではない注目点

アサシンだけではなく、アサシンプラスにも 共通して言えることとして(ほぼ同じ商品なので)、 ワンセットですべてが入っていることではないかと思います。 つまり、ダーツを本格的に始めたいと思ったら、 アサシンプラスを購入するだけで、すべてがそろっ…

ハローズ アサシンプラスを選ぶメリット

アサシンプラスはハローズが始めてアサシンを 購入してくれる日本人向けにTAITOとともに開発したブランドです。 一番売れているアサシン18gRに色をつけて 個性を持たせているので、自分のダーツを見失いたくない、 という人向けかもしれません。

アサシンプラスのレビューはアサシン18gRと同じ

アサシンを徹底的に調べつくしていると、 はじめに購入したアサシン18gRが一番よさそうだということに 改めて気が付いてきます。

アサシンrはなぜ18gが選ばれているか

ハローズのアサシンRを見ると、どこかで見たような形状をしています。 ハウスダーツに比べると、作りはしっかりしていますが、 マイダーツを持っている人は大体がこの形状であることが多いからです。

ダーツ ハローズのアサシンをダーツプロになっても使う方法

ダーツで新しいバレルにしたときにもっとも困ることは、 新しいバレルになじむために1ヶ月~2ヶ月くらいかかることです。 新しいバレルはなじむのに時間がかかり、 自信がなくなってくるとフォームを変えてしまうこともあります。

【FNS】マウンテンバイク木口直彦プロの本当のダーツの実力

ミスターFNSコンテスト お前らを惚れさせてやるグランプリに出場の 木口直彦氏はマウンテンバイクに乗りながら ダーツを投げるというテクニックを見せてくれた。

ナインダーツ福袋の3万円は当たりはずれが大きすぎ

福袋で気になるところはやはり中身だと思いますが、 その中身が手違いなどで、高価な商品が混ざってしまうこともあるようです。 福袋はダーツショップで売れ行きのよくない 高価なものを処分する手段にも使われていますので、

sダーツの福袋中身はとんでもなかった

Sダーツが行っている毎年恒例の福袋は 購入価格以上の商品が入っているといわれています。 調べてみると、確かに購入価格以上の商品がはいっていますが、 それであたりと判断していいものか悩むことも多くなります。

D-style ~ダーツ勝利の方程式~が売り切れ寸前

探してみると、売り切れが多くて、どうやって手に入れようかと 思ってしまうこともあるかと思います。 D-styleは竹山大輔プロが2005年に出した上達商材で、 4スタンス理論のことは言われていません。

D-skダーツ教室とバーアクアリウム

日暮里駅を出るとすぐに付くダイニングバーアクアリウムで 定期的にD-skダーツ教室を行っています。 ダーツ教室はあまり見かけたことが無く、 しかも4スタンス理論についてはきちんと理解している人も まだ少ないことが現状です。