ダーツプロorサラリーマン!?

ダーツ上達のための情報をまとめています。バレルについて、フォームについて、プロ選手について、ダーツボードについてなど。

毎日つれづれ

ベテランサラリーマンの愛用ダーツがアサシンって変ですか?

ダーツを始めてからある程度の月日がたってくると、自分専用のマイダーツが欲しくなってきます。 何も知らずに調べてみると、その数はとても多く、

グルーピングを制するものはダーツを制するのか

ダーツの3本の矢がまとめって行くことをグルーピングと言います。 これはBULLに当てることよりも最重要の課題で、

レーティングが10以上限定のi Darts JAPAN

DARTSLIVEレーティングが10以上のカードをお持ちのご本人様のみご入店いただけます。 という注意書きもある厳しい店がついにオープン

ダーツカスタマイズがプロの道第一歩なワケ

ダーツはうまくなるほど金のかかるスポーツである、という話はとてもよく出てきています。 一度スイッチが入って、続けてしまうと毎日でも通い始めますし、

4月7日、スーパーダーツ2013を振り返って見て見る

ここ数年でソフトダーツにも人気に火が付いて日本でも、数々の大会が催されるようになって着ました。 2007年に始まったスーパーダーツの注目できる点はもっとも大きな大会で、国内外からトッププレイヤーが終結する大きなイベントだということです。 しかも…

正しい意識が出来るようになる4スタンス理論をダーツにはめてみる

4スタンス理論と言う考え方があります。 これはフィジカル総合アドバイザーとしてトップのアスリートをサポートしてきた廣戸聡一先生が

Billiards&Darts GAOSで悩みを解決しよう(閉店しています)

GAOSは神奈川県横浜市にあるダーツバーで翌朝5時まで営業しているありがたいダーツバーです。 最寄り駅は京急本線の金沢八景駅か金沢文庫駅から徒歩で行くことができます。 営業時間だけではなく、3人のプロがスタッフとして在籍していて、気軽に勝負を申し…

時間が限られている人に向けた意識改革とダーツ練習時間の確保

さすがにメインに仕事を持っていると、どうしても時間が限られてきてしまいます。 しかし、ほとんどのダーツプロと言うのは同じように、

ダーツのサラリーマンプレイヤーにとって、一番必要なことは練習時間?

Photo by (c)Tomo.Yun (http://www.yunphoto.net) たとえダーツのプロ試験に合格していても、副業としてやっている身分としてはどうしても時間、という制約がかかってきてしまいますね。 専業ダーツプロではない人にとって、ダーツのために練習をする時間…