読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ダーツプロorサラリーマン!?

ダーツ上達のための情報をまとめています。バレルについて、フォームについて、プロ選手について、ダーツボードについてなど。

消音性能トップのダーツライブ100sを改造する必要性

はじめから消音性についてはかなりの評判が合ったダーツライブ100sでも、 趣味や好みで改造をする人が多くなっています。 それほど、愛着を持たれていて、壊れにくく出来ているということでしょう。   そのかわり、消音についても、まだ不満があるようで愛着があるからこそ、

使い続けたいという気持ちも出ているようです。    

 

ダーツライブ100sの消音性能とは何をさしているか

通常のダーツボードの場合には消音と言われると いいイメージが強いのですが、ダーツライブ100sの場合には 悪い意味でも消音と使われる場合があります。   ダーツが刺さったときのセグメントから響いてしまう音が消音だと、 ありがたくダーツライブ100sは特に優れています。

 

しかし、スピーカーの音も消音なのです。   この両方の消音性能のバランスからダーツライブ100s改造をしたがる人が増えています。 スピーカーを取り付けて大きくできると、 音はダーツバーの業務用にかなり近くなります。    

 

だから改造したくなるんです

o0405072012507657351

 

ダーツライブ100sに関しては改造をしている人がたくさんいます。 簡単な取り付けから、中身のスポンジシートを取り替えようとする人、 セグメントを別なものに付けようとした人もいました (セグメントについては代わりのものがないために、失敗していましたが)。  

使えなくなってたら、新しいダーツボードを購入しようとするのではなくて、 なんとか直して使い続けていたいと思わせる愛着があるのです。    

 

改造するとどこまで変わってくるか

 

消音については明らかに音が変わってくることが見て取れます。 4legごとにスピーカーとノーマルの音を 交互に出しているところの動画で分かります。   スピーカーに切り替えたときの突然のよくなった音は、 頼んででもやりたくなります。 家庭にダーツバーがきた、とはこのことだなと感じます。  

毎日ダーツバーに行くことが出来ないことを考えたら ダーツボードと最短の上達方法は必要でしょうね。